2011 年 9 月のアーカイブ

彼女は出会い系サイトでメールをくれた人ですへのパーマリンク

2011 年 9 月 7 日 水曜日

彼女とは4カ月たってドライブが叶ったわけです。それからはどんどん仲良くなり親密になっていきました。今では結婚も考えている関係です。

今だから彼女に聞いたのですが、なぜ女性の方からメールをくれたのかという疑問です。彼女はうんざりするようなメールをたくさんもらってもう嫌になっていたというのです。

そこで自分からプロフィルを見て男性にメールしようと決心したらしいです。もちろん女性からしてはいけないなんていうことはないのですから、自分で見つけた方が早いと思ったそうです。

そして、すぐに会ってくれたのは、取りあえず会って、タイプじゃなかったらごめんなさいして、次ぎの人を探した方がいいと思ったそうです。長く付き合ってタイプじゃなかったら相手にも悪いと思ったそうです。だからドライブなど二人きりになることはしなかったわけです。

そして、普通の食事からお酒を一緒に飲む程度でした。それがとても不思議だったのです。だって同じドライブという趣味なのでメールしたとうことだったのに、ドライブに行きたがらないので疑問だったのです。

結局面接をされて、お試し期間じゃないけどそこで僕という人間を観察していたとうことでした。でも確かにそのやり方ってありじゃないでしょうか。女性もただメールのやり取りを長くするより、早く面接して観察期間に入ってもいいのではないでしょうか。もちろん危険なところには行かないという前提であればいいと思いますよ。
  

頑固な私が登録したサイトへのパーマリンク

2011 年 9 月 7 日 水曜日

出会い系サイトを使いたいけど、どうしても不安だという女性がいます。なぜかというと、やはり出会い系サイトはイヤラシことを望んでいる男性と知り合う所だというイメージがあるようです。

そういう女性が一大決心をして出会い系を使うこともあります。そんなときにはどういうサイトを選ぶでしょうか。実はこの女性は私なのです。

私は今30歳になって彼氏がいません。結婚のことも考えると彼氏が欲しいと思うようになってきたのです。でも、チャンスがないのでどうしたものかと思っていました。

もちろん出会い系サイトは今や普通の男性と女性の出会いの場にもなっているとは知っていました。でも、それは少数で合って、大体はやはり遊び中心の男女が集っているところだというイメージが強かったのです。

ですから、どんなに出会いのチャンスが欲しいと思っても、自分から出会い系サイトを使うことはないと思っていました。そんな私が出会い系サイトに登録したのです。どうしてこんなに勇気が出たのかお話しましょう。

私がよく読んでいる女性誌にいつものように出会い系サイトの広告はたくさん出ていました。確かに男性誌などに載っているような過激なサイトではなくても、やはり遊びの臭いがちょっとするサイトばかりでした。でも最近よく見るサイトがあるのです。それは幼稚園の先生が彼氏が欲しい女性のために作ったサイトというものだったのです。とても安心のできる感じのサイトでした。もちろん真剣付き合いだけのサイトだったので、思わずここならと、頑固に拒んでいた私の心が崩れたのです。

今彼氏になりそうな男性とメールで付き合っています。もうすぐ会おうという話になっているんです。

メル友の彼女は20歳上のお姉さん。へのパーマリンク

2011 年 9 月 7 日 水曜日

メル友と一言で言っても、私の回りではそれによって結婚まで成功した友達もいます。メル友と言ってもとても信頼しあ得る関係になったら現実の出会いがあってもおかしくないかも知れません。

お互いが独身だったらなおさら、自然に出会いになっていくことも有り得ますよね。メル友としてお互いのことがある程度分かっているので、関係はとても早く深まるのではないでしょうか。

ただ、メル友というかたちをそのままずっと続けたいと思っている女性もいます。そういう女性の場合は結婚をしているか、彼氏がいることが大半でしょう。

私のメル友だった女性で、初めは全く知らなかったのですが、その女性は結婚をしていたのです。それも年齢も私より20歳も上の女性だったんです。

もちろん彼女としては独身で私より2つ下の女性ということだったのです。メル友として付き合っていてもとてもかわいい女性だったので、私も独身ということから現実に会ってみたくなったのです。そこでその気持ちをはっきり告白しました。

すると彼女も本当のことを話してくれたのです。彼女は毎日退屈になり子どもも大学生になり手も離れ、毎日がつまらなかったそうです。そこでメル友としてもう一回若い時代に戻ってみたかったそうです。

もちろん私はそれに対して起る気にはなれず、それよりその日からはお姉さんということでそのままメル友として続いています。